Japan BCP Co.Ltd,

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NIHON BCP

⽇本BCP早わかり

⽇本BCPが誕⽣した理由

2011年3⽉11⽇「東⽇本⼤震災」発⽣後、シューワ株式会社は内閣府からの緊急要請により、数台のタンクローリーによる灯油の巡回販売を中断し、岩⼿県で復興支援活動を行いました。約3か⽉間にわたる支援活動を経て、⽯油事業部より災害時を想定した⽯油の保管と配送を専⾨で⾏う「BCP事業部」の発⾜に⾄りました。
お客さまからいただいたご要望の実現や更なるサービスの向上などを経て、2017年9⽉1⽇「防災の⽇」にちなんで「⽇本BCP株式会社」は設⽴いたしました。

⽇本BCPは総合防災・減災企業として社会をリードしてまいります。

日本BCPが選ばれる理由

  • Reason 01
    全国対応可能

    全国対応可能

  • Reason 02
    負荷試験時に気づいた不具合メンテナンスをご提案

    負荷試験時に気づいた不具合
    メンテナンスをご提案

  • Reason 03
    備蓄燃料までトータルでサポート

    備蓄燃料まで
    トータルでサポート

災害対応実績

日本BCPは総合防災・減災企業として、⽇々活動しています。

数字で⾒る⽇本BCP

  • 創業

    2017 9 1

    (防災の日)

  • 資本金

    1.47 億円

    (2025年7月31日 現在)

  • 売上高

    32.9 億円

    (2025年7月31日 現在)

  • 経常利益

    2.9 億円

    (2025年7月31日 現在)

  • 拠点数

    200 ヶ所

    (うち、自社拠点21ヶ所)
    (2025年7月31日 現在)

  • 従業員数

    218(12)

    *パートについては()外数にて記載
    (2025年7月31日 現在)

  • 有資格者数

    危険物取扱者(乙種4類) 45

    大型自動車免許 13

    (2025年7月31日 現在)

  • 年齢層

    平均年齢 32

    (2025年7月31日 現在)

  • 男女比率

    男性 87 %

    女性 13 %

    (2025年7月31日 現在)

未来へのビジョン

未来へのビジョン

災害大国といわれるように日本では地理的要因から多くの災害が発生します。昨今では、気候変動、生態系の変化などから災害の頻度や規模が大きくなり、深刻な影響を及ぼしています。日本の国土から災害がなくならない以上、災害にどう向き合い、対応していくかが重要です。
より災害に強く、持続可能な社会づくりをめざして、当社は挑戦し続けます。

未来へのビジョン